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夏バテにも六神丸!!

連日の猛暑。
ちょっと外に出るのも嫌になるくらいの暑さですね。
この暑さに六神丸飲まないと心配という方から
ご注文のお電話がひっきりなしです。
「暑さでばて気味なので、いつもより多めに服用しています。
なくなると心細いので、六神丸送ってください。」
「六神丸でこの夏を乗り切ります。
六神丸がないといられません!」
そんなお客様がたくさんいらっしゃいます。
夏バテ、熱中症には水分補給と塩分補給、そして六神丸。
ご無理なさらずに、ご養生なさってください。
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熱中症

先週土曜日の「世界一受けたい授業」で
暑さに負けない体なる方法を紹介していました。

速足とゆっくりを繰り返して
少し汗が出る程度の運動の後に、
牛乳を飲むことがいいと熱中症予防につながると。

気温が上がると、体温も高くなります。
人間の体は、血液の循環によって
熱を身体の中心部から表面へと運び、
血液の中の水分から汗を作り出し、
体外で蒸発させ、熱を下げようとします。

ところが、血液の量が少ないと、
体温を調節する能力が下がり、
熱が身体の中にこもります。
これが熱中症です。

熱中症280712
つまり、体温を調節する能力を上げること、
血流量を上げることで「熱中症」が防げます。

亀田六神丸は血流を改善する薬。
「熱中症」にもお試しください。

ご無理なさらないように。ご養生なさってくださいませ。

血流がすべて解決する

堀江昭佳先生の『血流がすべて解決する』読みました。

「血流を改善すると、心も体も整います。
朝起きた瞬間から疲れているのも
昼だるくてやる気が出ないのも
夜眠れなくてイライラするのも
心と体のすべての不調は
「血流」が原因だった」
と書いておられます。血流


また「血液サラサラ」ではなく
「血流たっぷり」をめざしなさい。とも

そりゃそうですよね、いくら血をさらさらにしても
行き渡らなかったら宝の持ち腐れ
どんないいものを食べても、よく効く薬を飲んでも、
すばらしい健康食品をとっても
効いてほしいところに届かなかったら
せっかくのいいものを摂取しても垂れ流し状態ですよね。

堀江先生は「生活をちょっと変えるだけで
血流は増え、よくなります。」と書かれています。
食事、睡眠、入浴など簡単なことで血流は改善すると。

でもどうしても改善しないときは、六神丸お役に立ちます。
成分のひとつ牛黄は「開竅薬(かいきょうやく)」。

開竅というのは、邪気が詰まったとき、
その邪気が出て行くための道を開く、という意味です。
つまり【つまりを通す】薬です。
(しゃれを言ったつもりはないのですが・・・)

体の穴、血管などを開いて通りを良くして
気、血、水の流れを良くします。

牛黄は千頭に1個ぐらいしか取れない牛の「胆石」。
漢方薬の成分の中でも
特に特に貴重な薬で「高貴薬」と言われています。

六神丸で血流を改善して、心と体を整えてください。

肝気鬱結

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久しぶりの鍼。先生が脈と舌を診て
「う~ん、肝気鬱結やね。ストレスからかな?」
そういえば最近、お昼過ぎになると眠くなって
やる気が失せる感じ・・・
腰というかおなかというかが重い感じ。

鍼と、足に熱~い お灸。

「肝気鬱結」・・・調べてみました。

「肝気鬱結」とは、精神的ストレスによるイライラや
不安感などの症状のことで
「肝気鬱結」が進むと多くの病気の原因にもなるようです。

この“肝”とは、赤ちゃんの「夜泣き・疳の虫」の“疳”のこと。

“気”の流れが悪いことによって起こると言われています。

“気”の流れを良くし、神経をしずめ、
ココロとカラダの状態を良くするためには
ツボと食事が大切と書かれていました。

「肝気鬱結」を抑えるツボは
『太衝』、『大敦』、『行間』、『期門』。

「肝気鬱結」に効果がある食べ物は
『フルーツ』『もやし』『キノコ』だそうです。

逆に「肝気鬱結」が進む食べ物もあるのですが、
食べないとストレスがたまりますので、書かずにおきます。

ちなみに辛いものはNGです。

夏ばてに六神丸

今日は風もあってしのぎやすいですが、
5月の京都は真夏日が7日もあったそうです。

エルニーニョ現象の影響で、去年の秋から
気温の高い状態が続いているそうです。

まだ梅雨前だというのにこの暑さ。

夏はどうなるのでしょうか、気が重い毎日です。

これだけ暑いと夏ばてや熱中症、熱射病などが心配です。

水分の補給がいちばんというメディアばかりですが、
実際、水分ばっかり取っていると
胃腸の機能には負担がかかり、
胃腸がかなり弱ってしまいます。
食べないで水分ばかりとっていると
食べものからエネルギーを作り出す力が弱るので、
結果的には身体はより重だるくなりやすく、
疲れは抜けにくくなり、
かえって具合は悪くなって簡単に夏ばてしてしまいます。

こんなときには「気つけ薬」。

特に「牛黄」は夏の暑さでつかれたときにとってもよく効きます。

夏バテしないようにまず水分、
次にミネラル豊富な塩分、
食事もしっかり摂って体力をつけましょう。

それでも夏バテになってしまったら
「気つけ薬」六神丸の出番です。
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