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六神丸は解毒剤

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渡辺武先生の「漢方が救う人体危機」より

六神丸は心臓の薬であり、解毒剤でもあります。

六神丸を飲んでお酒を飲むと
5勺しか飲めない人でも

10倍の5合飲めるといわれています。

六神丸でアルコール分が解毒されるからです。

六神丸は興奮剤でもあり、逆に鎮静剤にもなる万能薬です。
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うれしいお便り

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70代の女性の方からのうれしいお便り

「私は10年前、胃の全摘手術をした後、
たびたびめまいがして、
たまたま知人が六神丸のことを教えてくれ、
本当に命をいただいたように嬉しく思いました。

その後8年間疲れたときや
食べ物がつまった感じで、しんどいときに
1粒飲むとすぐに落ちつきます。
現在は主人も息切れで、愛用しております。
毎日服用してもよいものか
以前から気になっておりました。
今では六神丸なしでは一日が送れませんが、
毎日服用しても大丈夫でしょうか?」

亀田六神丸は毎日服用されても大丈夫です。
いわゆる「元気で長生き」する薬です。
実際、私の祖母は1日も欠かさず
私の知る限りずっと飲んでおりました。
祖父と結婚したときからだとすると
60年以上毎日服用していたことになります。

六神丸で「元気で長生き」。お大事になさってください。

麝香牛黄圓

「六神丸」の原型『麝香牛黄圓』(唐の時代の薬)

強心・強肝・健胃・整腸・鎮静・鎮痛・解毒の著効があり、

救急特効薬です。

この薬の体験談その2。

「芸術院会員のえらい先生が、美術の学会で
専門の工芸の講話を急に頼まれ、

会場に出たら美術評論家のお歴々が顔を揃えていて
絶句してしまった。
ちょっと手洗いにと席を立って
「麝香牛黄圓」を口に含んで引き返したら、
数分と立たないのに、聴衆がカボチャでも
並んでいるように見えて平気で、
予定の1時間を30分も超過するという熱演ができた。」

強心薬はいわゆる”強心臓”の方にも効きます。

六神丸は血液の循環を改善するお薬です。
昔は万能薬と呼ばれていました。
血流が原因の病気にはよく効きます。

更年期

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今日10月18日は、更年期の女性の健康を考える日
「世界メノポーズデー」。
(更年期障害のことをメノポーズといいます。)
今朝の「NHKおはよう日本」でも全国の45歳から55歳までの
500人余りの女性にアンケートしたところ、
ほとんどの人が「不眠」や「ほてり」など更年期の何らかの症状を

訴え、そのうちの4人に1人は、医療機関での受診が必要な
状態とみられると報道していました。
それによりますと、「不眠」や「ほてり」、「イライラ」など、
更年期の症状が1つでもあるという人が97%。
そのうちの24%が医療機関での受診が
必要な状態とみられるということです。
その一方で、体の不調が更年期に関係するものだと
自覚している女性は全体の45%にとどまったとのことです。
調査を行った聖マリアンナ医科大学の石塚教授は、
「働く女性が増え、さまざまなストレスが更年期にかかる
ようになっているので、周囲の人の理解と、
身近に婦人科のかかりつけ医を持つことが重要だ」
と話していおられます。
六神丸は血流を改善する薬、更年期にもよく効きます。
成分のひとつ「麝香(ジャコウ)」は、ストレスを取り除くと
中国で1500年代に書かれた薬学著作『本草綱目』に
「意識が混濁したり朦朧となったりしたものを回復させ、
生命活動に必要なエネルギーである気血を、
全身にめぐらせて、生体の恒常性を保っている経絡の
滞りを開き、肌や骨に浸透して、酒の毒を解毒し、
食べたものが消化しないで滞っているのを消化させ、
突然昏倒して人事不省となったり、
また、突然手足が冷たくなり、顔面蒼白、精神混濁し、
わけのわからないことを口ばしり、
甚だしい場合は口をくいしばったり卒倒してしまうものや、
ストレスなどで食物などがうまく消化せず、
上腹部や下腹部が痛む者を治す」と書かれています。

実際に「更年期のホットフラッシュが楽になった。」、
「頭痛やめまい、手足のむくみなど自律神経失調症の
症状が出やすく、六神丸を飲むとおさまるので、
助かっています。」などの声をいただいたおります。

ぜひお試しください
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