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健康寿命

寝たきり
最近、「平均寿命は延びているけれど
寝たきりになる年齢が下がっている」という話を聞きました。
ということは、病院でただ生かされている人が
増えているということでしょうか。
「健康寿命」という言葉があります。
健康寿命とは、
「介護を受けたり、病気で寝たきりにならず、
自立して健康に生活できる」年齢のこと。
ちょっと古いデータですが、
平成22年は、男性がだいたい70歳で、女性は74歳。
平均寿命の男性80歳、女性86歳との差を見ると、
男性で10年、女性は12年、寝たきりということになります。
平均寿命が延びた原因は、食生活の向上と医療技術の飛躍的な進歩。
飽食の末に病気になって、病院の看護で
無理矢理生かされて平均寿命だけが延びているということらしいです。
平均寿命だけ延びても・・・
元気で長生きがいちばんということです。
六神丸で「元気で長生き」を。
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六神丸の原料「熊胆(ユウタン)」熊胆



熊の胆汁を乾燥したもの。


熊胆は、中国・唐の時代の書物「薬性論」に


「小児の五疳を主治し、虫を殺し、悪瘡を治す」とあり、


唐本注・神農本草経にも収載されている。


日本では飛鳥時代 から利用されている。


健胃効果や利胆作用など消化器 系全般の薬として用いられ、


苦みが強い。


主成分は胆汁酸 代謝物のウルソデオキシコール酸 。


作用として、利胆作用・胆石溶解作用・鎮痙作用があり、


用途として、


健胃(胃を健康にし、胃の機能を改善する)


解毒(体内の毒素を体外に排出する)


鎮痛(痛みを鎮める)


鎮痙(けいれんやひきつけを鎮める)


利胆・胆汁分泌促進(胆汁分泌または排出を増加)


消炎(炎症を抑える)


小児のかん疾(夜泣きかんのむし)


腸内寄生虫症などに応用される


最近は劇症肝炎・急性黄疸型肝炎・肝性昏睡などに


用いられることがある。


また、小児の急性腎炎による高血圧に試験的に用いているが、


初歩的な観察では一定の効果がある。

血流

亀田六神丸「お客様の声」

60代男性の方から

「薬局ですすめられて、購入しました。
心臓が弱ったときに服用しましたら、
脈が強くなり、体にあたたかい血が流れ出し、
体の「気」が丈夫になったような気がしました。」

ありがとうございます。
六神丸は血流を改善する薬、
副作用もありませんので、
安心して服用してください。

どうぞお大事になさってください。

更年期

更年期

朝から、50代の女性のお客さまからお電話。

「更年期なのか、横になっても動悸がして、
むちゃくちゃしんどい。
病院の更年期外来に行っても
ストレスからくる自律神経の乱れ、
心電図には異常は見られないので、
更年期ではないとの診断でした。
今までのストレスの積みかさねが原因でしょうと。

六神丸飲んだことはあるのでするが、効きますか?
どれくらい飲んだらいいですか?」

と悩んでおられるご様子。

かなりしんどそうでしたので、
朝昼晩と食後に3粒ずつ服用するようにおすすめしました。
もしあまり変化がなければ、4粒にしてくださいと。

六神丸の成分のひとつ「ジャコウ」は
昔から「邪気を払う」つまりストレスを解消するとされています。

治まるといいのですが、どうぞお大事になさってください。

更年期外来というところは、
「更年期」と「自律神経の乱れ」を別と考えられているのですね。
これまで生活してこられた「ストレス」が原因とは?
今まで生きてこられたことを否定しているようにも受け取れます。
お医者さんも、もうちょっと言い方考えられた方がいいのでは・・・。

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六神丸ご愛用者の声

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70代の女性の方からのお便り

何となく気分が悪いとき、早めに飲むと
すぐに治まりますのでたいへん助かっております。
実家にいる10代のときから飲んでおります。
六神丸のおかげで一度も大病を患ったことがありません。
いつもバッグに入れて持ち歩いております。
六神丸がないと安心できません。

60年以上服用されているようです。
ありがとうございます。
どうぞお大事になさってください。

小児六神丸

昨日、ご注文いただいた3歳とお子さんのお母様(電話の向こうが騒がしい)。

祖母の代から、六神丸愛用しているが、
子供用があるのを初めて知ったと(宣伝不足ですいません)。

飲ませたいと小児六神丸お買い上げ(ありがとうございます)。

西洋薬はこわいけど、六神丸はずっと飲んでいるから安心だと。

飲ませ方を教えてほしいとおっしゃったので、
1日量として、歳の数だけ、症状がひどい時は倍量とお答えした。

うちの子、毎日飲んでいたというと驚かれていた。
あまり丈夫やなかったのが、小児六神丸と水泳で今では中学の陸上部。
今や体脂肪率一桁(10%代にも程遠いパパ)。

3世代の同居がめったになくなった今。
子供が熱を出したといえばすぐ病院へ走る。
お医者さんが出すのは「坐薬解熱剤」。
(熱が出るのも何かしらの理由がある。すぐに熱を下げるのもどうかと思うのですが・・・)
昔ならおばあさんが抽斗から薬を出して
「これ飲んどいたらすぐ治るよ」。

そんなおばあさんの秘密兵器が六神丸。
体調の悪いとき、風邪のとき、お腹が痛いとき、何でも効きまっせ。

小児六神丸は「犀角(サイの角)」配合。
犀角は、はしかの特効薬。解熱剤としても効果があります。

根拠のない話ですが、東南アジアでは癌にきくという噂もあります。

ちなみに小児六神丸の効果効能は
「驚風、痙攣、麻疹、疱瘡、熱病、感冒、寝汗、百日咳、咽喉病、食傷、腹痛、下痢」
いくつ読めますか?

驚風(ひきつけ) 夜泣き
痙攣(けいれん)
麻疹(はしか)
疱瘡(ほうそう) 今はありません。
熱病(ねつびょう)
感冒(かんぼう)
寝汗(ねあせ)
百日咳(ひゃくにちぜき)
咽喉病(いんこうびょう)
食傷(しょくしょう) ものあたり=食あたり
腹痛(ふくつう)
下痢(げり)

インフルエンザが猛威をふるっています。
菌の巣窟=病院に行くより
「六神丸」「小児六神丸」飲んで、おうちで安静ですが一番です。
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