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亀田六神丸お客様の声

動悸や息切れ、疲れたときに服用されるという
70代の女性の方より

「不安性狭心症で病院の薬も飲んでいますが、
私には六神丸がよく効いています。
母の親の代から服用しています。
とにかく一番力をもらいます。
どのサプリや薬よりありがたくよく効きます。
今の若い人はほとんど知りませんが、
私にとってなくてはならないもので、
いつも娘が元気まで買ってきてくれて、
体の辛いときすぐに楽になり、楽しくなります。
ありがたく思っております。」

いつもありがとうございます。
どうぞお元気で長生きなさってください。
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代謝

代謝力があがると、若々しいと言われます。

代謝力がアップすることによって、血の巡りがよくなり、
腸の消化吸収を助けます。
また、骨が強くなり、髪や爪が元気になります。

「代謝がいい」ということは、
◎ いきいきと活動できて、疲れにくい
◎ 血行がよく、冷え知らず
◎ 快腸生活で、お肌しっとり
◎ しっかり食べ、かつ太りにくい
といいことずくめです。

では、「代謝」って何でしょう。
「代謝」とは、食事で摂取した栄養素から、
生命を維持するために必要なエネルギーや
体を活動させるエネルギーをつくり出し、
不要なものを排泄したり、
体の細胞をつくりかえたりする体の働きをいいます。
栄養素から生み出されるエネルギーは、
その6~7割が「基礎代謝(生きるための基礎となるエネルギー)」として消費され、
残りの3~4割が歩く、動くなどの活動に使われています。
見た目は変わらないように見えても、
例えば、肝臓の細胞は約6か月、骨の細胞は約4か月が寿命、
髪や爪も日々新しい細胞に入れかわっています(新陳代謝)。
代謝力を低下させず、できるだけ高めておくことが
元気と若さをキープする第一歩です。

代謝力が低いと血液や体を構成する内臓や骨などの
古い細胞を新しくつくりかえることができません。
不要となったものがうまく排泄されないため、
体の不調が生じたり、老けて見えたりします。
活動のエネルギーも足りなくなるため、
すぐに疲れたり、夏でも体が冷えるなどといった症状があらわれます。
また、体内にあるエネルギーを使いきれず、
余ったエネルギーが脂肪として蓄積されるため
太りやすくなり、ダイエットしてもやせにくくなります。

代謝力が高いと、血液や内臓、骨、肌、髪、爪などさまざまな組織の細胞が
きちんと新しく生まれ変わります。
老廃物がスムーズに排出され、腸内環境が改善し、
心身ともにすっきりした状態になります。
十分なエネルギーが消費され、いつも元気で、活動的に生活できます。
エネルギーがきちんと燃えますので、太りにくい体質になり、
生活習慣病の予防にもつながります。
血液循環がよくなるため、体があたたまり、
夏の冷えに悩まされることが少なくなります。

基礎代謝は年齢とともに低下しますので、
何もしなければ、中高年になると確実に太りますが、
代謝力低下のスピードを抑え、代謝力を高くキープすることはできます。

きちんと栄養をとり、こまめに動くことが大切です。
日頃から疲れない程度に体を動かし、活動的な毎日を過ごすことによって
筋肉量が増加し、代謝力は高まります。
それによって。じっとしているときのエネルギー消費が多くなり、
より太りにくくなります。

代謝力を高く維持するためには、
バランスのよい食事と適度な運動が必要不可欠です。
エネルギーが消費され、筋肉量が増加することによって
血行がよくなり、太りにくい体になります。

基礎代謝の低下の原因は「筋肉の衰え」と
「心肺機能の低下」といわれています。

六神丸は心肺機能の低下を抑え、代謝力をアップさせる薬です。

バランスのよい食事、適度な運動ができない方、
ぜひお試しください。

亀田六神丸ご愛用者の声

亀田六神丸ご愛用者の声


70代の男性の方から


「胸やおなかに圧迫感を感じたとき、


3粒服用しております。


先日家族と一緒に焼肉屋に行ったとき


長男が食欲も元気もなかったので


六神丸を3粒飲ませました。


しばらくすると元気になり、


もりもり焼肉を食べました。」





60代の女性の方から


「海外旅行中、胸の痛みを感じました。


友人に騙されたと思って六神丸飲んでみてといわれ


服用しましたら3分ほどで治りました。


それ以来、年に10回くらい


耳から背中、左胸のあたりに痛みがくるのですが、


医者に相談しても、どこも悪いところはないので、


六神丸にお世話になったらいいと言われました。」





50代の女性の方


「薬局ですすめられて服用しております。


仕事中、動悸息切れでつらいとき、楽になるので助かります。


お守りのように持ち歩いています。


疲れたときもよく効きます。」





いつもありがとうございます。


どうぞお大事になさってください。


強心薬

六神丸は「強心薬」に分類されますが、
漢方には強心作用という薬効はありません。
漢方としてみると六神丸は「五疳薬」とされています。

「五疳」とは漢方理論から考えられたもので、
いろいろな内因外因により
五臓(肝臓・心臓・脾臓・肺臓・腎臓) のバランスが乱れ、
精神的症状や肉体的症状を起し、
しかもこの2つの病状がお互いに作用しあうという
諸症状を総称したものです。

「五疳薬」は、漢の時代よりずっと後に創られた方剤で、
昔は解毒や止痛を目的として使われてきました。
我が国でも同じ主成分の含まれている
「蝦蟇の油(センソ)」は、刀傷の止血や
痛み止めの外用薬として用いられて来ました。
明治になって、センソに強心作用のあることが分かり、
現在のような効能で使われるようになりました。

強心薬とはどんなお薬なのでしょう。

心臓は体の中を循環してきた血液を一度肺に送って
炭酸ガスと酸素のガス交換を行い、
これを再び体循環に戻してやる
ポンプの役目を果たしている臓器です。
この働きが鈍くなると、体に色々な症状が現れます。
漢方では血が滞る「於血(オケツ)」の証であるといいます。
末梢の組織が必要とする充分な血液を供給できない状態で、
心臓のポンプ機能低下と診断されます。
その結果、からだが何となくだるくなり、
気力が無くなり、手足がむくみ気味で、
すぐ息切れがし、動悸が起こり、
はては不眠や食欲不振におちいります。
こんな症状になると、からだは盛んに心臓に信号を送ります。
心臓は症状を改善しようとして自らに負荷をかけ続けるので、
心臓に肥大が起ります。
心不全になると、心拍出量の増加を維持しようとして
代償機能が働きます。
交感神経は緊張状態が続き、
その結果循環血流量は増大しますが、
心拡大、心筋肥大を発症します。
「センソ」のような強心薬は、
心臓の肥大を起こすことなく収縮性を増し、
心拍出量を一時的に増加させる結果、
循環障害が改善され、
症状が好ましい方向に改善されて行きます。
また五疳薬を飲み続けていると、
循環機能が向上し、酸素の摂取量も増大し、
あたかも毎日適当な運動をして体を鍛えた時のような
心臓になると言えます。
六神丸はセンソ以外に効果を増強させる
牛黄、麝香と真珠、消化機能を向上させる熊胆、
それに強壮成分の人参などが
科学的根拠に基づいて配合されている五疳薬です

西洋医学の強心薬は、
心臓疾患のある人に処方されるお薬で
健康な人に使えば血圧が上がってしまって
大変なことになるお薬ですが、
漢方の強心薬たとえば六神丸は
上でも書きましたとおり
長年続けられても大丈夫ですし、
体の調子がよくなる薬です。

のぶりんのあつあつあふうふう

4月からMBSラジオ日曜朝7時30分OAの

「のぶりんのあつあつあふうふう」

http://www.mbs1179.com/fufu/

という原田伸郎さんの番組を提供することになりました。

毎週日曜日朝はMBSラジオ“1179”

皆さんぜひお聞きください。header.jpg
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