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六神丸さえあれば、医者も他の薬も必要ない

母親の代からずっとご愛用いただいている
東京在住の女性の方からお手紙をいただきました。

「めまいで毎日2回必ず服用しております。
不安症ですので出かけるときも2粒服用します。
子供のときから77歳になった今でも
2粒入れた小瓶をバックに入れ持ち歩いています。
六神丸があると安心します。
主人は疲れたときに服用します。」

これからもどうぞよろしくお願いいたします。
元気で長生きなさってください。

もうひとり京都在住の80代の女性の方から。

「毎日1回3粒、60年愛用しております。
これさえあれば、医者も他の薬も必要ないと思っています。」

ありがとうございます。
どうぞお大事になさってください。
こういう方が増えれば、医療費の増大が防げるのにと思います。
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喘息の息切れに六神丸

20年以上毎日服用されている
75歳の茨城県在住の男性からお手紙をいただきました。

「アレルギー体質(気管支喘息)なので、
症状が悪化しないように
常備薬として使用しています。
最近は安定しています。」

また、息切れや動悸、めまいに服用されている
神奈川県在住の80代女性の方から。
「不安感に悩んでおりましたが、
六神丸を服用してしばらく静かにしていると
動悸が治まり平常心にもどります。」

もうひとり、疲れたときや気分がもやもやするとき
20年ほど服用されている
大阪府在住の70代女性の方から。
「副作用がないのが安心です。
飲むと必ず知らないうちに治ります。
季節の変わり目によく服用します。」

ありがとうございます。
喘息にも服用されている方、たくさんいらっしゃいます。
喘息の息切れによく効きます。
どうぞお大事になさってください。

この季節の胃腸の不調は脾が原因

最近まわりに、胃腸の不調を訴える方が
たくさんいらっしゃいます。

例えば、冷たいものや辛いもののとりすぎ、食べ過ぎなどで
食後に胃がシクシク痛んだり、むかついたり
またこの季節はジメジメしているので、
体の中に湿気が滞ることから、食欲不振や胃のむかつき、
嘔吐、下痢などの症状が起こります。

漢方では、食欲不振、胃痛、下痢などの胃腸症状は、
主に「脾(ひ)」の失調ととらえます。
脾と胃は、飲食物の消化吸収を管理していて、
吸収した水分や栄養を全身に供給し、
同時に老廃物を排泄します。
ストレスなどで脾の力が弱まると、
消化不良や食欲不振、胃痛、軟便や下痢、
疲労倦怠感などを起こします。
元気に活動するためには、脾の健康が不可欠です。

脾の健康には、脾の負担を軽くすることを心がけましょう。
脾の負担を軽くすること=胃腸の負担を軽くすることです。
規則正しい食生活をし、負担のかかる油っこいもの、
刺激物、酒などを控えるのはもちろんのこと、
甘いものや生もの、冷たいものも摂り過ぎには注意しましょう。
胃腸の負担を軽くするためにも、
しっかり噛んで食べるようにしましょう。

私が毎日“口うるさく”言われていることです。

六神丸で男の元気を!!!

こちらは男性。
サンプルをお送りした静岡の78歳の方から
「カラオケサークルの気管支を患っている仲間に
なんでそんなに元気?
何か薬でも飲んでいるの?と聞いたら
毎日六神丸飲んでいるとのこと。
ネットで調べて、サンプルを申し込んだ。
寝る前に服用したら、久しぶりに朝「ムスコ」が元気。
血流が良くなったことを体感した。
高齢なので常用したい。」
とご注文のお電話をいただきました。
朝立ちは、男の健康のバロメーターです。
若い頃は元気だったのが、年を重ねると
「親の心、子知らず」の状態に陥りがちです。
六神丸で男の元気を!!!
朝からすいません。

六神丸で「元気で長生き」!!!

神奈川在住の女性の方からお手紙をいただきました。
「亡くなった祖母が六神丸を
本当に大切に飲んでおりました。
どんなときも六神丸でした。
祖母が106歳まで大往生いたしましたのも
六神丸のおかげかもしれません。
祖母が亡くなったあと家の整理をしていましたら
六神丸の袋がたくさん見つかりました。
商品が届きましたら、まずはお仏壇にお供えしようと思います。
きっと喜んでくれるでしょう。」

ありがとうございます。
他にも京都の96歳の女性の方から
「30年以上、親の代から服用しています。
おかげさまで元気です。
仲間が気分が悪いとすぐ六神丸を飲ませます。」

84歳の大阪在住の女性の方から
「祖母の代ですから60年以上でしょうか
毎日3粒服用しております。
この年まで元気で過ごせていることに感謝しております。
六神丸を服用することで毎日元気に過ごしております。」
もう一人この方も84歳、愛知県在住の女性の方から
「40年以上毎日服用しております。
風邪をひいたとき、熱が3分ほどで引きます。
めまいのときは3粒飲んで病院に行くと、
30分くらいで落ち着いてきます。」

やっぱり六神丸を常用されている方は
元気で長生きな人が多いようです。
皆さん、これからもお元気で!

六神丸でドーピング

先日お買い上げいただいた東京の方から
「六神丸を服用しているとドーピング検査に
引っかかりますか?」という質問が・・・。
「たぶんですが、ドーピング検査に引っかかると思います。」
と答えましたが、あとできっちり調べました。

競技会前や競技会期間中に服用してはいけない薬は
ものすごくたくさんあります。
解熱鎮痛薬から総合感冒薬、鎮咳去痰薬、胃腸薬、
便秘薬、整腸剤、下痢止め、吐き気止め、
アレルギーの鼻炎薬からうがい薬、軟膏、
はては発毛剤まで多岐にわたります。

漢方薬にも競技会前や期間中に
服用してはいけないものがあります。
成分に麻黄(マオウ)を含むものです。
麻黄には禁止物質であるエフェドリンや
メチルエフェドリンを成分として含まれているからです。

六神丸に含まれる「麝香(ジャコウ)」にも
禁止物質の「蛋白同化薬」が含まれていると考えられるため、
使用してはいけないようです。

ウィキメディアによると

「ドーピング(英: doping)とは、スポーツなどの競技で好成績を挙げるために薬物を投与したり、その他の物理的方法を採ったりすること。オリンピック、競馬など全ての競技で使用が禁止され、違反行為となる。
ドーピングを試みる者は、短期的な「効果」が得られるその主作用にばかり着眼するが、短期から長期に及ぶ副作用が心身に悪影響を与えることが知られており、単に競技の公平性を担保する目的のみならず、競技者等の安全も目的としてドーピングは禁止されている。
日本におけるドーピング問題は、近年まであまり問題視されることはなかったが、同時に禁止薬物についての認識が薄いという問題もあった。1984年のロサンゼルスオリンピックでは、男子バレーボール選手が風邪薬として服用した漢方薬に禁止薬物の成分(興奮剤)が含まれていたことが検査で発覚した。このときはトレーナーが薬を手配し本人にその認識が全くなかったことからトレーナーには処分が下されたが、選手本人は免除されている。」

とあります。
決まりごとについてあれこれ文句をつけてもしょうがありませんが、
筋肉増強剤など、まるっきりいい成績を残すためだけに
使用するものと病気や症状を改善するための薬と
一線あってもいいような気がします。

スポーツ選手といえども人間なのですから
風邪も引けば、頭も痛くなるでしょうし、おなかだってこわすでしょう。
便秘になってなるでしょう。
大会の最中にはそうした薬も飲めないというのはどうかと思います。
花粉症の鼻水ずるずる状態で競技に出なさいなど
かわいそうとしか思えません。

六神丸に入っている「麝香」は副作用もありませんし、
飲んで長生きできる薬です。

麝香がドーピングに引っかかるのは納得いきませんが、
マラソンのタイムは確実に伸びます。
趣味で走られている方、ぜひどうぞ!!
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