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気・血・水

東洋医学には、「気・血・水」を生体維持の3要素とする考え方があります。
「気・血・水」のバランスが崩れると病気の原因になるかもしれません。
「気」とは、生命エネルギーのことです。
呼吸、心臓の働き、血液の運行、体温や汗の調節をする
働きなどは全て「気」によって行われています。
「血」とは血液とその血液が運んでくる栄養素のことです。
「水」とは、水分も含め、血液以外のすべての体液のことです。
「水」は体の中で不要になった老廃物を体外に排出する役割も
もっていますから、この流れが滞る代謝が悪くなります。
いわゆる「気」を遣いすぎるとストレスになりますよね。
それと一緒で、「気」が不足するとエネルギー不足が起こり、
動悸や息切れがして、ため息が出て、疲れやすくなります。
六神丸は「気つけ薬」、弱った「気」を補います。
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六神丸のおかげです。

長年ご愛顧いただきました方のご遺族の方から
お手紙を頂戴いたしました。

「昨年11月満91歳を前に天寿を全ういたしました。
六神丸を欠かさず、他に薬の服用もなく、
突然の大動脈解離でした。
六神丸のおかげと御礼申し上げます。」

ご冥福をお祈り申し上げます。
長い間ありがとうございました。
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残暑お見舞い申し上げます

月七月梅雨明けて残暑に負けず
や仏に頼らずとも
い心で元気いっぱいありがとう
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俊海

京都では39度を超える日もあり、内臓まで溶けそうな暑さが続いております。
熱中症にも夏バテにも亀田六神丸がおすすめです。
1日朝夕に2粒ずつの服用で元気な毎日を!

漢方には「冬病夏治(とうびょうかじ)」ということばがあります。
『冬にかかりやすい病気を、夏に予防・治療して治す』 という意味です。
暑い時季ですが、できるだけ冷たいものを控えたり、
シャワーですまさず湯船に浸かるといった簡単なことで、
冬に起こる冷えなどの症状が緩和されます。
まだまだ暑さきびしいですが、養生してどうぞお大事になさってください。

平成 27年 盛夏
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