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万能薬

なぜ六神丸は昔「万能薬」として使われていたか
何となくわかったような気がする。
それは、六神丸は『血液の循環を改善する薬』だから。
血の巡りがいいというのは「頭の働きがいい」ということ。
六神丸を飲むと賢くなるやろか?
ず~~~と飲んでる私を参考にしてください???

写真は昔の六神丸の効能
◎心臓病 ◎胃病 ◎痢病 ◎下痢
◎霍亂  ◎時邪 ◎癘毒 ◎喉風 ◎驚風 等
と書いてある。

「痢病」
激しい下痢を伴う病気。赤痢・疫痢の類
「霍亂(乱) はきくだし」
夏に起こる、激しい下痢や嘔吐を伴う病気の古称。
今日の急性腸炎・コレラ・赤痢などか。また、日射病・暑気あたり。
「癘毒 あしきやまい」
強い熱毒。放射能なんかのことかな?
「驚風 きょうふう」
小児のひきつけを起こす病気。
癲癇(てんかん)の一型や髄膜炎の類。
昔の効能1

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